記事一覧

小松はのどかな田舎町

はい、この題名だけで何も書かなくても写真見なくてもすべてわかりますね。笑

これを読んでくださっている皆さんも小松には興味もないと思いますが、とりあえず読むだけ読んでくださいまし。

まず、上空から見た小松の町はこんな感じ。
羽田とは全然違う。



そして小松空港はなーんにもない。
ミャンマーの地方空港とどっちだ?!みたいな。



そしてそして小松の夜の街はシーンと静まり人がいない。
これでも駅のすぐ近く。





狙った店はここ、うさぎ。
店構えはいい感じ。



70歳の店主と女性、2人だけでやっているこじんまりとしたお店。
焼酎、日本酒ともに充実、ハンパない揃え。
日本酒はきちっと1合、お燗もこれで出すので上げ底の徳利でごまかすセコさ無し。



福井の白岳山(はくがくせん)はスッキリ上品、飲みやすいので一番最初にいただき、二合目は希少だから飲んでみてと言われて菊姫の山廃無濾過生原酒を。



これは主張するお酒だねぇ。
私の好みではなく、まったり舌にまとわりつく感じさえする。(若干いやらしい表現か。笑)

二合と決めていたけど、お口直しのスッキリが欲しくなり、このままじゃ終われない、まとわりすぎ!てなことで三合目は希望どおりの辛口スッキリのこちらを。



福岡のお酒だったかな。

ほろ酔いで翌日からの通院のチカラをつけました。(通院のために酒のチカラは必要なのか?)

店主のおじさん、「長野の酒フェスタのために大阪に行くので明日から2日間は店休みだよ」と無愛想ながら地味に「3日後また来て」コール。

また行くさ、ホテル近いんだもの、ここに近いからあのホテルにしたんだもの。笑

そうしてひと晩明けて本日、3時間半待って治療してもらってきました。

待合室の方々、主にご年配の方々、身体のどこかが悪いから来てるんだろうけど、お口はお元気のご様子で、初対面同士お話が盛り上がる、盛り上がる。笑

立ち上がったり歩いたりして、イタタタタタ!となる姿を見るとやはり、なんだけどね。

なんか同病相哀れむ、みたいな連帯感で不思議な空間でした。

待ち時間にめげずに私もかんばろーっと、麻雀ゲーム。笑


ここポチッとお願いね

にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

コメント

小松

久子さん!!小松って僕のひいばあちゃんちあるんですよ!!たまーに飲みに行ってましたわ〜ー!w

コメントの投稿

非公開コメント